趣味

神の雫ファイナル(とだわらび青年会議所の活動)

昨日、戸田市文化会館で行われた、ワイン講座について、レポートします。

席は、1テーブルにつき8名で、その内一人は、とだわらび青年会議所のメンバーが入りました。私は、女性2人のグループ参加2組、夫婦(またはカップル)1組、男性1人の計7名と講座を受け、試飲会に参加しました。

みなさん、とても感じのよい方々でした。講師の本間氏、斉藤氏のトークも軽妙で、楽しいひとときを過ごせました。

料理と、以下の6種類のワインが飲めました。

①テタンジェ・ ノクターン、②セリエ・ド・ラ・サブリエール2007、③リラック・ブラン2007、④ レゾー・ド・プピーユ、⑤ピオ・チェーザレ バローロ2001、、⑥エシェゾー2006 ドメーヌ・グロ・フレール・エ・スール

私はよく知らないで参加してしまったのですが、上記の男性いわく…。

⑤ピオ・チェーザレ バローロ2001と、⑥エシェゾー2006 ドメーヌ・グロ・フレール・エ・スールだけでも、普通のワインバーでは、今回の参加費1万円ではまず飲めないそうです。おいしかったです。特に⑥の試飲の際は、僕の席は、皆さん静かに、集中して味わっていました。

④番のワイン紹介の際は特に盛り上がっていたような気がします。

神の雫の撮影の合間に、主演の亀梨和也さん(料理好きで有名)が、とりだんご鍋をまかないとしてスタッフさんに振る舞われたそうです。その際、④レゾー・ド・プピーユを合わせたら超おいしかったそうです。軽い味わいのワインですので、眠る前のリラックスに最適とのことでした。

今のワインの市場は、概して、フランス50%、イタリア20%、チリ10%、その他とのことでした。しめしめ、覚えておこう。

リーデル社のワイングラス2脚は、今後有効に利用できるように?…です(秘密)。

以下写真一覧です。ただの酔っぱらいの写真が一枚ありますが、気にしないでください。

関係各位の皆様、本当にお疲れさまでした。参加者同士で、今後連絡を取り合おうという方々もいらっしゃいました。交流が広まっていました。とても印象に残る例会でした。ありがとうございます。

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『神の雫』今日から使えるワイン講座の応援

とだわらび青年会議所主催の、『神の雫』今日から使えるワイン講座の締め切りが、明日となりましたので、もう一度、応援を兼ねて記事にしたいと思います。興味のある方は、以下を参考にしてください。http://www.twjc.jp/index.html

私は、大学3年生(1993年)の頃に、ゼミ合宿の買出しの際、ワインを研究をけっこうしました。ゼミの教授が、ワイン好きな方でした。今思えば、ずいぶん流行を先取りしました。

しかし、その知識をその後活かすことはせず、今日に至っています。ワインブームは、起きたり、納まったりしていますが、今後も、文化として広まっていきそうですね。

僕個人としては、白ワインより、赤ワインが好きです。

6月14日に、今後のうんちく?の勉強のため、飲み会対策?も兼ねて、戸田市文化会館で行われる、上記講座に参加します。

神の雫の主人公のモデルとなった本間氏に会えること、ソムリエの斉藤氏に会えること、サイン入り原作本、ワイングラスがついてくることなど、とだわらび青年会議所渾身の企画ですので、できるだけたくさんの方々に、参加していただければ幸いです。

運が良ければ?。アリistのテーブルサービスも付きます。いらない方は、やんわりと拒否してください(笑)。

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神の雫(とだわらび青年会議所の活動)

私が所属している、とだわらび青年会議所の活動について、書いてみたいと思います。

6月14日(日)に、神の雫のモデルになった、本間敦氏、ソムリエの斉藤研一氏を招いての、公開イベントが、戸田市文化会館4Fにて行われます。

とだわらび青年会議所の活動というと、代表的なものは、戸田ふるさと祭り、わんぱく相撲、JCカップあたりがあると思います。

今回、神の雫のモデルになった方に、ワインについて語っていただき、試飲も出来るというのは、すごく大きな、文化的にも意味のある活動だと思います。企画された方々の努力も、並大抵のものではなかったと思います。

私は、直接の担当ではないのですが、この活動を応援できればと思って、この記事を書かせていただきました。

まだ、若干の空きがあるようですので、興味のある方は、http://www.twjc.jp/index.htmlをごらんになってみて下さい。

本間氏、斉藤氏、または、アリist(すみません)に直接会ってみたいという方は、当日お目にかかれればと思います。

なお、私の事務所にメール等、ご連絡いただいた際には、本会のしかるべき方におつなぎ致します。応援のつもりが、宣伝になっていまして、申し訳ありません。

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アリストとの出会い①

昨日、スポーツクラブのスタッフに、車を中心としたブログを作ったよ、と言ってしまい、ハードルを上げてしまいました。

本当は、昨日参加した、とだわらびJCのことを書こうと思っていたのですが、方針変換です。

今日は愛車との出会いについて(本題?)を書きます。

平成15年に仕事のため、車を買い換えなければならなくなりました。そのときに廃車にしたレビンcarは、助手席側のドアがまともに開かないくらいでした。そのときにローンを組んで買ったのが今も事務所用車として活躍しているイストcarです。ここで、30歳にして初めて車に興味を持ってしまい、雑誌をよく読むようになりました。その当時、スポーツセダンの最高峰(廃盤の車種を除く)といえば、自分にとってはアリストcarでした。

ながくなりました。次回に続く…。

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