事務所旅行⑤(アリスト燃費・フロントパイプ高速編)

今週、1週間にわたって書き続けた、事務所旅行記も、これで最後です。car

行き=上尾市の自宅を出て、久喜駅により、加須から高速に乗り、日光の有料道路、いろは坂、その後、下の道で渓流釣りに行き、高速で宇都宮に移動。

帰り=宇都宮から羽生まで高速で移動し、羽生から下の道で、途中、久喜駅によって、上尾に帰りました。26度くらいで、常時、エアコンオン、男4名乗車でした。結構過酷な条件でした。高速は、真ん中で流れに乗る程度を心がけました。

アリストマルチの燃費は、以下のとおりです。Dscf1031

主に運転をお願いした。やまやまさんの運転も丁寧でした。満足な燃費結果です。いろは坂からの下りで、うまく、ステアマチックを使いこなせていました。下手すると、所有者の私より上手だったかも知れませんupwardright

アリストのS用フロントパイプは、高速でのダッシュrun、かなり早かったです。ただ、巡航状態では、さほどノーマルと変わらなかった気がします。このパーツは、スタートダッシュ重視派の人に、おすすめします。低速編(5/30)。中速編(6/2)は、過去ログを参照にしてください。そうだ、言い忘れたことが。私のアリは、ノーマルマフラーです

高速に乗りましたので、フロントマスクを中心に、小虫がたくさん付いてます。今週末は、洗車し、藤原○○バリの、パーフェクトボディに生まれ変わらせようと思います。

以下。まとめて、写真掲載

Dscf1004

第一の休憩場所。3番弟子とのツーショット。運転交代。

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滝 遠距離(マイナスイオンが充満しています)

レストランからの風景!

Dscf1014

滝② 近距離

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生キャラメルコーヒー。さほど暑くなかったので、本領を発揮することが出来ず。未完の大器?のまま引退(なぜか完飲)。

言い方が、まどろっこしいですね。僕の口には合わなかったです。

男4人、やや、体力勝負の日帰り旅行eventでしたが、癒し効果は抜群でした。僕的には、釣りの時が、一番盛り上がっていたような気がします。ここが書いていて一番燃えましたimpactbomb

完。(自分の文章で、ひねりの弱さを反省する。脳トレにも励みたいと思います)end

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車の色について

昨日、家のそばをアリで流していたところ、シルバーのインサイト3台と立て続けにすれ違いました。それならばと、今日は、車の色に関して思うままに論じてみたいと思います。

私の場合、イスト(新車購入)は、シルバーを選びました。アリスト(中古車)は、再塗装車(もとは紺アリ)で白を買いました。実家の軽自動車は、ビビットなグリーンです。

結構、知られていることかもしれませんが、リセールバリューを重視する場合、白か黒を選ぶのが一般です。一部の車、例えば、GTRのガンメタ等の車ごとの特色を除けば、色に関しては、以下が買取店・下取りでの評価だそうです。

白、黒=プラス、シルバー=加点、減点なし。

それ以外=ブランドカラー(イメージカラー)などでなければ、一般的には減点となる要素。

イストを買った際に、シルバーを選んだのは、仕事の専用車として使うため、汚れが目立たない色として選びました。ほったらかし派の方は、シルバーを選ぶのが良いと、私もそう思います。

私の好みとしては、アリストで、まったく同じ性能、値段の車から選ぶとすれば、黒を選びます。今でもピカピカの黒アリを見ると、ちょっとうらやましく思います。ただ、黒などの濃色系の場合、ウオータースポットができやすいので、外装をきれいな状態を保ったまま、長く乗るということからは、白で良かったと思います。

あと、黒できれいに再塗装するのは難しいらしいですね。だから、アリストで再塗装されて販売されている車の大半は、白なようです。もちろん、白が高い値段をつけやすいということとも絡んでいるはずですが。

以前は、景気が悪くなると、イエローなどの派手な色が流行る?という話もあったようですが、今は、白、黒、シルバーで新車販売のほとんどを占めているようですね。ブルー(紺)系統も含めたら、かなりの数の新車が当てはまりそうです。

そういえば、以前と比べると、RX8のボディカラーで、赤を見なくなったような気がするのですが?。どうでしょう?。

以下は、土曜日の出来事

昼に、テニススクールに行きましたが、1年くらいぶりに、テニスをしていて、肩と腰のどちらにも痛みが出ませんでした。どちらかは痛むのが、当たり前になっていました。筋トレの効果が出始めたみたいです。やった!。AB○さん、いろいろとありがとうございました。

夜は、スポーツジムで個人レッスンを30分間受けました。筋トレは、正しい姿勢でやらないと、故障箇所をさらに痛めたり、効果が少なかったりですので、トレーナーのAB○さんに、いろいろとこつを教わりました。何事もその道のプロに教えてもらうことが大事ですね!。

完全復活は無理としても、80点復活が見えてきました。こういう時代です。仕事をしっかりやることは大事ですが、趣味にも没頭したいと思います!。

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A32セフィーロの思い出

私、アリistが前に乗っていた、A32型のセフィーロについて、懐かしい思い出を語ってみたいと思います。

今考えて、一番良かった点は、あのサイズで、FFなので、室内が広かったです。同乗者には好評でした。あの大きさを生かして、せこせこせずに、ゆったりと走るのが、この車に合った乗り方だったと思います。あと、パワステのフィーリングは、アリより、セフィーロの油圧式の方が私の好みでした。

また、私が6年3万キロぐらい乗りましたが、13年、15万キロ走った時点でも、エンジンは好調でした。バブル時代に設計されたエンジンは、コストをかけて作られていますので、オイル交換を怠らなければ、長く乗れますね。

また、私が使っている間でも、パワーウンンドーの配線の部分が一回壊れた、ドライブシャフトブーツが破れたぐらいで、大きな不具合は全くありませんでした。俗に言う、超当たり車 でした。

ややNGだったのは、やはり、6気筒で、FFですので、かなりフロントヘビーな車でした。まあこれは、上記の長所の裏返しです。また、VQ20DEエンジンは、燃費は?でした。2Lなのにハイオク仕様で、燃費は、3Lのアリストとほとんど変わりませんでした。

また、シートは、腰痛持ちには論外でした(すいません)。レカロのエルゴメドに載せ替えました。といっても、開業当初に、12万キロ走行、7年落のものを、ただで譲っていただいたものですので、文句は言えません。

一番いい思い出は、平成17年秋に、家族旅行で、北陸を一周した思い出です。今思えば、運転する楽しみは感じられない車でしたが、ゆっくり行こうぜ人生は!という気にさせてくれるいい車でした。

燃費は、年平均で7・2キロぐらいだったので、アリストとあまり変わりません。4速ATですので、高速メインで走っても、Lあたり11キロぐらいまでしか燃費はのびませんでした。

アリストに乗り換えるに当たり、低年式車買取業者さんに、引き取ってもらえましたので、今は、多分東南アジアあたりで活躍しているのでしょうか?。整備にお金はかけましたので、まだまだ現役でがんばってくれているでしょう。

別れの際は、業者さんに引き取られて、雨の中、見えなくなるまで見送ってしまいました。使っていたワイドミラーは、今はアリに載せ替えています。

ややお○さん車ですが、車の楽しみを教えてくれたのは、実はこの車でした。

元愛車君が、どこかの地で、長生きしてくれることを、切に祈ります。by元所有者より。

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車の知識に助けられた今日この頃

昨日は、不動産取引を行う関係者の方と、事務所で最終的な打ち合わせをしました。

Aさんとは、最初に電話でお話をさせていただいた際、うまく内容を聞き取ることが出来ず、今日お会いする際にも、多少の不安を感じていました。

その不安は、Aさんが事務所に到着されて、車を見た瞬間に吹き飛びました。Aさんは、先々代のボルボワゴンを大切に乗られているのが一目で分かり、車好きな人であると直感しました。

その後は、車談義で盛り上がり、仕事の打ち合わせもしっかりとし、めでたしめでたしです。

私は、あまり外車の知識はないかと思っていましたが、結構知っている方でした(笑)。専門分野は、国産車ですが…。

ではなくて、法律ですよ!(すいません。一人漫才状態ですね)。

前から感じていたことですが、お客様相手の商売をされる方は、車と時計の知識があると、会話のとっかかりになることが多いと思います。

以前お会いした、女性のお客様で、PIAGET(ピアジェ)の時計をされている方がいて、初めてお会いした際、時計の話で盛り上がり、大変な仕事でしたが、うまくコミュニケーションがとれ、結果として仕事もうまくいったことがありました。開業当初のいい思い出です。

今は時計の知識は減る一方ですが、当時は、ピアジェ等の、宝飾時計の分野もある程度分かりました。

男性は、車、時計、○○が多いですが、女性のこだわりは、何だろう。鞄、洋服、時計あたりが王道でしょうか。多分言えそうなことは、男より、品数は多いでしょうね。無茶ふりしては、かえって気分を害してしまうかもしれませんが。

普段の会話・行動で、無茶ふりすることが多い、アリistからのつぶやきでした。

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窓口の対応(いい子、悪い子、普通の子)

昨日は、3ヶ所を訪ねた際、対応の良い所、ビシネスチックな対応の所、ちょっと不快な所があり、ちょっと、この点を考えてみました。

笑顔があり、熱意のある対応は、やはり心に残ります。そつはないけど、ビシネスチックな対応は、プラスマイナスゼロかな、と思います。一番いやなのは、人をあしらうような態度ですね。

「他人のふり見て、我がふり直せ」ではないですが、笑顔があり、熱意のある対応が出来るようにがんばります。一昔前ならば、法律の世界も、偉くても大丈夫だったかも知れませんが、もし、私がやったら、??ですよね。

さて、ネタが終わってしまったので、何か思いつかないかなあ。えーと。

以下、車ネタ。

最近、新型プリウス、ホンダインサイトを乗ってみました。インサイトは、普通の車ですね。扱いにくい所もありませんでした。

プリウスは、よくこの値段で出したなあと思います。ハイブリッドの覇権を取るために、トヨタも必死なんですね。モードに応じてエンジン出力を換えられるのは、スバル車に多いですが、プリウスのもすごいですね。

ヘビーハイブリッドと簡易型のハイブリッドで、一概にどちらが良いとは言えないですが、ハイブリッドを持たないところは、しばらく苦戦しそうですね。

A32型セフィーロを6年乗り、その関係で、ほとんどの日産車に乗ったことがありますので、ニッサンにもがんばってもらいたいですね。

試乗した際、なじみのネッツさんで、記念撮影をさせてもらいました。今載せてみて気がつきましたが、このアングルでは、インサイトと区別がつけづらいですね。

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アリストとイスト③(ファイナル)

アリストとイストの完結編です。

イスト(1・3L)をチョイ乗りを繰り返した場合で、エアコンを使用した際の燃費=L当たり、10キロぐらいです。同じ条件で、アリストS(NA)の場合=5キロから6キロの間だと思います。

片道23キロの通勤に使用した場合

アリストS(NA)の場合=7・5キロから8・5キロの間くらい。

イストの1・3Lの場合=13キロから14キロの間くらい。

実家の軽自動車(平成17年、車重850キロぐらい)=14キロから15・5キロの間くらい。

高速道路使用(ほぼ法定速度)の場合

イスト=16キロから18キロ弱ぐらい。

アリスト=12キロから13キロぐらい。

実家の軽自動車=高速運転歴なし。

だいたい、私が、同じくらいの条件で運転した場合の燃費です。一番低い値は、エアコン使用時、ちょこちょこ追い越しをしたときです。

(雑感)

イスト初期型は、足まわりが硬すぎたと思います。4万キロくらい走った今のほうが、少しやわらかくなって、ちょうどいいかなと思います。この車は、オールマイティに使えるところがいいです。

アリストの純正サス=ふわふわした感じが、やや心もとないです。この車は、高速移動が快適です。

実家の軽自動車=少しひょこひょこしますが、硬すぎず、柔らかすぎず、結構いいと思います。エンジンが元気で、まあまあ静かです。ガラスの面積が大きくて見通しがよく、運転が楽です。

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アリストとイスト②

土曜日の続きです。

イストでやや苦手なところ

①スラントノーズは、前方の見切りが難しいです。

②センターメーターは、?。もう慣れましたが。

③初期型のためか、立て付けにずれが2カ所アリ。

日曜日に、6年目の、12ヶ月定期点検を受けました。もうじき40000キロですので、ベルト交換、バッテリー交換、オイル交換で、2諭吉、1樋口さんかかりました。

タイヤは、今回は換えませんでした。もし、フィットかヴィッツのハイブリッド車が発売されたら、買い換えも考えますので、今交換するかが、悩みどころです。発売されても、イストを乗り続けるかもしれません。

もし、買い換えたら、アリフィットかアリヴィッツにハンドルネームを換えようか?。思案のしどころです(笑)。

燃費対決については、今度の土曜日に、まとめて特集します。前回、アリストの燃費①と②で走った際の、マルチの燃費表示をのせておきます。

エアコン使用はあまりなし、ちょい乗りあまりなし、で以下となりました。多分ですが、アリストS用フロントパイプを装着したことによる、燃費の変化は、ほとんど無いと思います。

車の話に戻るのは、次の土曜日です。

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アリストとイスト

普段は、あまり車の比較はしません。乗っている車について悪く書かれると、気分的に嫌ですからね。自分が好きで乗っている車同士の比較で、性能的にもバッティングしない両者ですので、気楽です。

イスト(平成15年登録で初期型)で気に入っているところ。

①スタイリング=SUV的なフロントマスクがいいです。

②最低地上高が少し高め=段差を越える際、坂道を登る際に、底付きしづらい。

③内装がスタイリッシュ=確か、発売当初は、トヨタは、プレミアムなコンパクトカーと言っていたような。レクサスが発足すると、言わなくなりましたね(笑)。車のプレミアムって何?。

簡単な両者の比較

イストがよくできているところ

①ドアの開閉音=アリストのドアの開閉音は、やや貧相です。イストは、かなりしっかりした音です。

②当たり前ですが燃費=似たような条件で走った際、アリストがLあたり、平均8・2キロの所を、イストだと、平均14キロぐらいで走りました。

③シートに価格差程の差がない=イストのシートは、確かヴィッツのスポーツシートを使っていたかと思いますが、結構、長距離運転もいけます。

明日に続く。

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アリストS用フロントパイプ装着記(中速編)

低速編からの続きです。

今日は、新大宮バイパスを走りました。このフロントパイプの性能が、だいぶ分かってきました。当初より、評価が格段に上がりました。

このパイプは、スタートダッシュ(急加速)の際に、真価を発揮します。低速編で述べたように、ゆっくりと加速する場面では、真価を発揮させることができません。考えてみれば、チューニングパーツですので、早い速度域でのレスポンスのよさ、伸びを重視する設計なのだと思います。

もし、アリストのSチューンで、このパイプ、スポーツマフラー、S用TECⅡ、クラブバージョンアーシング、エステルオイルあたりを施すと、最高にアクセルレスポンスがいいアリストSができると思います。たんたん走行派の私としては、ここは踏み込んではいけない領域かもしれません。

高速に乗る機会があれば、高速編をインプレしたいと思います。先の話になりそうですが。

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アリストS用フロントパイプ装着記(低速編)

とうとう、フロントパイプを装着しました。なお、今日は、高速を運転していません。60キロまでのインプレとなります。多分、近日中に高速を運転しようかと思っていますので、高速道路での運転、総合的な評価は、後日とさせていただきます。

なお、音の評価については、個人的な感覚が多く働くことを、ご容赦ください。あと、愛車は、ノーマルマフラーとの組み合わせです。

まず、第一印象としては、音が少し大きくなったということが挙げられます。アリスト乗りの方で、静寂性が最優先という方は、あまり多くはないと思います。静寂性が最優先という方には、フロントパイプ(私はS用パイプ)の装着はお勧めしません。

ただ、愛車の音については、いやみな雑味は感じられませんでした。エキゾーストー音を表現する際に、クオーンという表記がされることがあるかと思います。この音に、耳障りな雑味はなかったです。ただ、私は、インプレをするために、ノーマルの音を覚えるようにしました。しなければ、大きな音の違いを感じられなかったであろうことも事実です。

ノーマルの音は、踏み込んで、エンジンの回転数が上がる際に、段付感とでもいいましょうか?、そういう感じがありました。装着後は、その音が、フラットになった感じがします。(なお、私は、普段はラフには踏み込みません)。非常に表現が難しい!。

強めにも踏み込んでみましたが、なかなかの音でした。

今後はわかりませんが、60キロ出した時の、エンジンの回転数が、今日は、いつもよりも低かったです。このあたりについては、装着していただいた。ネッツのX氏さんまたは、より詳しい方が、補足(場合によっては否定)していただければ助かるのですが?。ただの車好きの私では、これ以上はわかりません。

フィーリングとしては、踏んだ時のレスポンスがよくなっています。これは、私にはわかりました(8諭吉払って全くわからなかったら、正直きつかったです)。

この製品の価格が、4諭吉さんぐらいでしたら、S乗りのたいていの方には、お勧めできたと思います。8諭吉の効果としては?。万人にはおすすめできません。このような表現をしましたので、残念ながら、撮った写真がUPできなくなりました。ただ、乗りつぶし派の私には(あと6年以上は乗るとして、8諭吉の部品としては)、合格です。

これは、人によって、アリスト乗りの方で、重視されているところが違うからです。見た目重視の方、走り重視の方、いろいろあるかと思います。

あと、今週、S会員ステッカーを追加で申し込みました。この理由は、届くのを待って書こうと思います。

感じたことを、出来るだけ正確に伝わるように考えて書きましたので、間違いあってもご容赦を!。

また来週ー。

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5月30日にフロントパイプ装着です。

このネタは、長くかかりますね。すいません。やっと、アリストS用のフロントパイプの装着の日時が決まりました。5月30日、10時からネッツトヨタ○○にて行います。

愛車は、考えてみれば、9年目になる車ですので、マフラーとパイプを接続するボルトの手配などもしてもらうことになり、この日程となりました。予算としては、7人諭吉さん+8人夏目さんを見ておいてくださいと言われました。

ということで、次に車ネタを書くのは、5月31日(日)です。インプレをしたいと思います。

昨日は、友人のクラウンアスリート3・5(現行型)に乗せてもらいましたので、感想を少し。

フル装備ですので、まず豪華の一言です。内装は、すごいです。また、18インチタイヤにもかかわらず、マンホールのでこぼこなどを、きれいにいなしています。

確か、クラウンは、先代の時にプラットホームを一新し、現行型は、それをリファインして使っているものですので、足回りのセッティングがほぼ完成しているのでしょうね。エンジンも、3・5Lの割に、街乗りでパワーの過剰感がなく、高速のときは勇ましいです。

アリを乗りつぶした後には、この車に乗りたいですので、願わくば、これ以上大きくならないでほしいですね。

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駐車場所に気をつかいます

久し振り?の車ネタです。

以前、アリストの弱点として書いてみたことがありますが、駐車場所に気を遣うという点については、改めて書きますと書いたままでした。今日は、宿題をします。

アリストは、ご存知の方も多いかもしれませんが、平成16年の盗難率ナンバーワンでした。100台あれば、1台が盗まれるという、それはとんでもない状況だったようです(当時の私は、アリストオーナーではありませんでした。)。

この理由としては、特に当時、海外で高く売れる高級車であるにもかかわらず、標準のセキュリティーが弱い(前期型に至っては、イモビもない)ということがあげられます。

私は、自他ともに認めるアリストフリークですが、駐車場との関係も含めて、凝ったパーツをつけづらい(つけられない)というのが、本当のところです。常にパーツを狙われる危険を負うことになってしまいます。今は、以前に比べれば、車両本体の盗難は減っているようですが、パーツの盗難についてはどうなのでしょうか?。アリストは、かっこいい車です。まだまだ登録台数も多いです。無理して乗っている方も多いと思います。ということは..。

この心配がなければ、クラウンアスリートのウインカードアミラーの移植をしたいです。多分、昨日SUPER○○、大宮に止まっていたアリストは、これだったと思います。かっこよかったです。

あと、きれいなままの車に乗りたいと思う、私にとってこわいのが、駐車場でのドアパンチです。極端に汚い・傷だらけの車、ヒンジ式ドアのミニバンの横にはできる限り止めないように気をつけています。あと、繁華街のコインパークにとめるのは、良くないようですね。10円パンチ、酔った人の悪戯、パーツ窃盗の危険が高いようです。

今後は、車ネタの比率を下げようと思います。土曜日のみ車ネタを書くということを考えています。最近試乗したクルマのインプレ等、現時点での持ちネタが10個くらいで、あまりない?ことに最近気が付きました。

では、また明日。めずらしく、深夜に書いてみました。

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アリストS300の燃費(私の場合)②

昨日の続きです。

今日は、埼玉県のJC会員大会が、入間市にある武蔵野音楽大学で開催されました。上尾の自宅から、駐車場となった駿河台大学を往復しました。この記事については、明日に続けたいと思います。今日は、燃費について報告します。

状況 行き=開平橋から16号へ、その後、駿河台大学へ、渋滞全くなし、帰り=入間市の渋滞約5キロ、16号からは渋滞なし。走行距離65キロ、エアコン使用なし、窓を開けて対応、流れに乗った運転で、エンジンの回転数を一定に保つようにしました。

この状況で、マルチの表示では、平均燃費9・6キロでした。

愛車の燃費については、松本旅行の後から、目に見えてよくなっています。多分、前の所有者は、町乗りが大半の方だったようです。このあたりの理屈についてはよくは知らないのですが、多分、エンジンにたまっていたカーボンが、高速運転によって除去された結果だと思います。普段はチョイ乗りばかりの方は、一度高速運転をしてみてもいいかもしれませんよ。愛車は、素人の私でも体感できるくらい、エンジンの調子が変わりました。

今日は、スポーツクラブの友人と、ブログのアクセス数について話しました。あちらは、一日70アクセスがありました。と軽くジャブを打ってきました。私は、..。ノックアウトです。

恥ずかしくて言えませんでした。悔しいです(笑)。仕事のホームページと目立つようにリンクさせれば、アクセス数は増やせそうですが、それをやってしまうと、優等生的な記事ばかり書くことになりそうです。それもつまらないし。

やはり、テニスの○田姉さんにも見ていただいているようですので、もう少し、車以外の話題も増やします。

目指せ1日80アクセス!(3年以内で、若干弱気です)。では、また明日(多分)。

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アリストS300の燃費(私の場合)

今日は、アリストの燃費について書いてみます。もう、車の話に戻ってしまいました(笑)。なお、朝令暮改は私の信条です(臨機応変に対応するという意味です)。

私の場合、購入したのが、昨年の8月末だったため、エアコンを強く効かせながら、渋滞の中を走ったことがありません。あくまで推測ですが、この場合には、リッター5キロの近辺ではないかと思います。

また、開業当初は、かなり資金的にきつかった時期がありましたので、エコ運転が習慣になっています。先の流れを見て、アクセルを調整するのが体に染みついていて、自然にできますので、その分も考慮してください(笑)。あと、私は、ハイオクで給油し続けています。

現在の燃費マルチの表示(8・4キロ)=GW中は、割とすいている道を走る機会が多かったです。新大宮バイパスを使って片道23キロの通勤と、片道4キロのスポーツクラブの往復、テニスのための移動が多く、400キロ走った上での値です。

購入当初マルチの表示(7・2キロ)=8月でしたので、エアコンONで、町中を走ることが多かったです。このとき、試しに2回、満タン法でも燃費を計算してみましたが、平均して、0・2キロの誤差だったと記憶しています。

購入した店の話=年間の平均で、レギュラーで、7キロくらい走るのが平均とのことです。

高速道路を利用しての旅行の際、マルチの表示(12・6キロ)=長野県松本市まで、高速道路を利用して、旅行した際の値です。途中で、何回か道を間違えてしまい、30キロくらい市内での渋滞にはまりました。渋滞前は、13キロを表示していました。この際、法定速度+流れに乗るための若干くらいの速度で走行しました。

燃費に関することと、その関連の話は、長くなりすぎそうですので、明日に続けます。

これからテニスに行きます。

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アリストライフ

今日は、愛車アリストの美点及びアリストライフについて思うところを書いてみます。

①スタイリング。

アリストを初めて見たとき、存在感のあるスタイリングが、単純にかっこいいと思いました。自分的には、C-ONEのエアロをつけたられたら最高です(仕事的にややNGですが)。

②ちょうどいい大きさ。

全長4m80、幅1m80、というサイズは、乗りごこちに安定感(高級感)がありながら、取り回しで、もて余すほどではないところがいいと思います。乗り心地と大きさのバランスがいい。また、FR車ですので、大きさの割に回頭性が良いと思います。

③静寂性。

愛車には(良い誤算だったのですが)、Y社製の静寂性に定評があるタイヤがついていました。整った路面では、ロードノイズがかなり少ないことが、自分好みです。

④無理に割り込まれること、あおられることが少ないこと。

今まで乗った車の中で、一番無理に割り込まれることが少ないです。存在感があるからですね。危険な目に遭いづらいことは精神衛生上も良い点です。

⑤満足感。

少し運転するだけでも、その日の疲れがとれるような気がします。満足度が高いです。

⑥車内が広い。

スポーツセダンとしては、室内が広いですし、頭上にも、ほどほどの余裕があります。同乗者にも、快適なようです。

⑦踏み込むと。

踏み込むと、心地よいエンジン音とともに、速度が上がっていくところがいいですね。これは、エンジンの素姓の良さに比例しているところだと思います。

本人としては、オフミとかが盛んなころに所有してみたかったです。CAの記事などを見ると、皆さんのものすごい情熱が感じられます。たまに、みんカラをのぞいてみると、当時の著名な方々が、いろいろと書かれているのを見て、なるほどと思ったりします。

設計の新しい車と比較することが○○に思えてくるところが、この車の最大の魅力ではないでしょうか。

見ていただいた方、長々とありがとうございました。

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エアコンの故障

今日は、実家の軽自動車のエアコンに不具合が生じたので、これに関係して、車検の際に、メーカーの保証をつけておけばよかったなーと思って書いてみました。

初回と2回目の車検の際に、車種によって違いますが、何万円か払っておくと、メーカーの一般補償や特別保証では担保されない故障に対して、無償での修理がききます。

詳しくは、各メーカーのホームページ等で見てください。

実家の軽自動車は、4年2ヶ月、走行距離23000キロくらいです。初回の車検の際に、何も考えず、保証をつけませんでした。ところが、エアコンが壊れてしまい、2万円弱をかけての修理となってしまいました。初回の車検の際に、保証をつけていればと悔やまれるところです。今回の故障は、つけていれば保証料の範囲内で済みましたので、実質、無償での修理がききました。

エアコンが故障すると、5万とか10万とかかかることもありますので、内心冷や冷やしました。一度買った車を長く乗る主義の人は、保証をつけておいたほうが無難かもしれません。

最近、いつもブログのネタを考えています。物事に対する興味が深くなりましたので、よかったかなと思います。いつまで書き続けられるか。それはわかりません。

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愛車(アリスト)の弱点について

今日は、現時点での愛車の不満・弱点などについて書いてみます。長所は、改めて書きますので。あしからず。

①純正の足回り

高級車としての良い乗り心地を追求したため?。なのでしょうか。フワフワした感じですね。多分、メインマーケットであるアメリカ人や、日本の高齢者好みの乗り味なのでしょうね?。やや速い速度域でのカーブなどでは、ロールも多く、柔らかすぎると思います。私は、飛ばすほうではないのですが、もうちょっとしっかりとした足まわりにいずれは入れ替えます。

②キャリバーの錆び

中古車なので仕方がないのですが、ブレーキキャリバーの錆びは、どうしてもみすぼらしく見えてしまいますよね。けずって、錆び止めを塗るなどの処置を施したいところです。

③ブレーキが弱い

車重との兼ね合いは、やや弱いです。16インチを基準に設計されている車なので、しっかりしたブレーキを標準にできなかったんですよね。これは設計の古さとしか言いようがないですね。ブレーキパッドで補強します。

④革調シートカバーが蒸れそう

シートカバーなので、当然、本革専用のベンチレーション(座席に空気を送る装置)がないので、夏は蒸れそうですね。

⑤音が出る

グローブボックスか、ダッシュボード付近から、ちりちり音が少々でることと、ブレーキを踏んだ時に、フロアシフト付近から、建付けに起因するであろうきしみ音が少し出ます。これは、放置します。

⑥シャー音がする

プレミアムサウンドシステムから、常にシャー音(ノイズ)が発生しています。これも放置します。こだわる方は、サウンドシャキットを付けるんでしょうね。

燃費、駐車場所に気を使うなどについては、改めて書きます。

これらの弱点を補って余りあるのが、塊感のあるスタイリング・3Lストレート6の加速感ですよね。弱点は、ある程度改良できますので。

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ガラスコート

今日は、うまく雨が止んだら洗車をしようかと思います。明日から仕事ですので、いい機会かもしれません。

愛車は、購入した当時にガラスコートをしてあるので、非常に楽チンです。施工していただいた業者さんの好意で、コートをした後に保管場所が空いている間、しばらくただで保管してもらいました(もちろん倉庫の中で)。

ガラスコートをしてすぐに濡らしてしまうと、その後のもちが悪いそうです。コートしてから1週間程雨に濡らさずに済んだおかげで、今でも状態はいいです。きれいに水をはじいています。こうなると、白でよかったと思います。黒や紺の濃色系ですと、ウオータースポットが目立ちそうです。

5諭吉かかってしまいましたが、丁寧に扱えば、3年くらいはいい状態を保てそうですので、青空駐車で、長く乗りたい方、洗車で楽をしたい方、腰痛持ちの方(自分です)には特にお勧めです。

もちろん、いちばんいい方法は、定期的に汚れを落として、いいワックスをかけることですが、その時間を確保すること、続けることがつらいです。

明日から仕事ですので、まず2日がんばって、土日が来るのをを楽しみにしたいと思います。

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愛車アリストの変化

今日は、愛車の進化(大したことない)と今後の進化の予定?について書いてみます。

愛車は、購入当時(中古)、テレビが走行中に見れなかったので、テレビキットを入れました。テレビキットを買わずに安くあげたい方は、クラブアリストの特集コーナーを参考にしていただいて、DIYで配線の変更にトライしてもいいかもしれませんね。

シートが本革ではなく、ファブリックでしたので、革調シートカバーをつけました。値段2諭吉の割によくできています。見た目がちょっと引き締まり、また、車の中で飲食をする際に気をつけなくていいので、大満足です。あと、トヨタ純正のETCをつけました。

そして、先週、S用のセンターパイプを注文しました。これについては、装着したらインプレを書きたいと思っています。マフラーの交換は、音の関係でまったく考えていません。

今後、自分が理想とするカスタムは、以下です。

①クラブバージョンアーシング、ブレーキパッド装着

②TRDの160用スポルティボーを装着する。

③トムスのサスペンションメンバープレースを装着する。

①については、アリストの純正ブレーキは、車重の割にやや弱いです。②については、車高はあまり落ちずに、走行性能のアップを期待します。③については、ボディのやれが強くなったら、補強したいところです。幸い、愛車は、33000キロ走行で、純正サスの状態も悪くないので、2・3年先の話になりそうです。ただ、このころには、タイヤも交換の時期にあたりそうですので、出費がかさみそうです。

とうとう、今日、クラブアリストのS会員ステッカーを張りました。登録は、かなり前に済ませていたのですが、どこに張るのかを悩んでいました。結論としては、定番のベルテックスの位置ではなく、室内に張ってしまいました。現時点で完全ノーマルですので...。

今日は、これから友達のEさんの所に遊びに行きます。もちろんMYアリでです。時間があれは、スポーツクラブにもよります。

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愛車アリストにこれまで出た不具合について

今日は、中古で買った愛車160アリストにこれまであった不具合について報告します。

昨年の8月末に、平成12年式、後期型のアリストを買いました。買った店とは別のネッツ店で一度しっかり見てもらいました。状態としては、年式のわりに良いほうだとのことです。

買った店は、トヨタのディーラーではなかったのがいけなかったのだと思います。確認しなかった私も足りなかったのですが、リアスピーカーのウーハーが破れていました。部品交換で2.5諭吉さんがかかりました。そういえば、今になってみれば、エンジンやブレーキなどの走りにかかわる重要な部品以外は、現状渡しですよと少し強調されていました。ははは。やられた。

買ってから2か月ぐらいしたころから、ブレーキから音がするようになりました。特に車庫入れのときに、バックに入れながらブレーキを踏むと大きな音がしました。

早速、ネッツ店に持ち込み、ブレーキをもう一度組みなおしてもらったら、出なくなりました。最近、かすかに音が出る時があるのですが、これは許容の範囲内です。アリストにはよくある、シムの鳴きではなかったようです。

2月頃に、フロントからガシャっという音が常に出るようになりました。ディラーの整備の人にも乗ってもらい、音の出所を確認したところ、スタビライザーブラケットを固定しているボルトの1本が緩んでいました。しめなおしたところ、完治となりました。

明日は、これまでに手を加えたところについて話をしてみようと思います。

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アリスト160NA用フロントパイプを注文

今日は、明日の仕事の書類を最終チェックし、その後テニスをし、そのままディーラーに寄りました。目的は、フロントパイプを注文するためです。

この部品は、地味なパーツですが、Sチューンでは効果期待大です。装着が終わったら、インプレをしたいと思います。費用対効果がなかった時のために、メーカー名等は非公開でいきます。サスとタイヤは2・3年はもちそうですので、これで出費はひと段落です。

ただ、普段お世話になっているディーラーさんでも初めてのことですので、車検対応の部品かを確かめてから発注するそうです。やや手間取ってしまいますが、法令順守が必要な世の中ですから、仕方がないことですね。インプレは、かなり先になるかもしれません。

明日と明後日は、仕事です。

休みに入ったら、ややなまり気味の体をスポーツクラブで鍛えなおしたいと思います。

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アリストのATフルード交換

今日のテニスは、雨のため中止です。

時間ができたので、桶川市べに花ふるさと館でおそばを食べ、そのまま付き合いのあるネッツさんに行きました。

ちなみに、べに花ふるさと館は、本木雅弘さんに桶川市民栄誉賞の授賞式が行われた場所です。

愛車のATフルードは、8年、33000キロ無交換です。あと10年乗るためには、ここで念のため交換しておきましょうという話になりました。あと、コンピューターのセッティングを変えてもらい、Pに入れたときに、自動的にすべてのドアロックが解除されるようにしてもらいました。これは便利ですね。荷物を降ろす時に、解除し忘れていてもう一度運転席に戻る必要がなくなりました。

交換後は、ATの変速ショックが少し小さくなったような気がします。おおよそ1諭吉ですので、満足度は高いです。一度ATフルードの調子を悪くしてしまうと、完全には元通りにはならない?という話を聞いたことがありますので、やっておいてよかったです。

今回相談して分かったのですが、私がアリスト・イストの点検をお願いしているネッツさんでは、だいたいのカスタマイズに対応していただけるようです。トムス、TRD以外の、〇〇のサスは取り寄せ可能ですか?と聞いてみたところ、大丈夫。ややマニアックな相談もしてみましたが、やりかたのレポート(CLの記事など)を持ってきてくれれば、できる限り対応しますとのことでした。

最後に、予約なしでいったにもかかわらず、快く対応していただき、ネッツ〇〇のIさんありがとうございました。

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アリストとの出会い③(ファイナル)

今日は、車で通勤しました。17号バイパスの三橋三丁目交差点で、ほとんど渋滞がありませんでした。交通がスムーズで快適だった反面、景気の悪さを痛感しました。以下前回の続きです。

最初に目をつけたのは、偶然近所で売られていた、平成15年、15000キロ、S300ウオルナット(滅多にない!)でした。予算的には、ちょっときつかったのですが、まず見に行ってみました。

このとき、ボウリングの帰りに行ったのがまずかったようで、かなりラフな格好から、完全に冷やかし客と間違えられてしまいました。車はあこがれのウオルナットで状態も非常によいものでした。店の対応が良ければ、9割方買っていたでしょう。残念!(古いですね)、縁がなかったです。

次に目をつけていたのが、現在の愛車です。購入の前日にネットでチェックしたところ、前日より18万円安くなっていました。さっそく千葉県の店まで見に行ったところ、状態も良さそうでした。20分程話していると、もう一人購入希望者が現れてしまい、もう引くに引けない状況でした。私が買いますといったところ、私と担当スタッフが契約のため事務所へ向かい、その人たちも同じ方向を歩いて帰っていきました。今でも忘れられない光景でした。

そろそろ仕事します。

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アリストとの出会い②

平成16年の末にS300(NA)が、平成17年にV300(ツインターボ)が生産終了になりました。当時、友人でS300に乗っている人がいて、2回乗せてもらいました。いいなあーと思いつつも、新車ではとても手の出しようがありませんでした。当時の状況ではとても500人近い諭吉さんを用意するということは考えられませんでした。

時が過ぎ、友人からただで譲り受けた、A32型のセフィーロに乗っていました。13年目の車検の時期を迎え、15年目までのってレガシーに乗ろうかなと思っていました。

昨年の8月にふと、アリストで程度の良い中古車はもうじきなくなってくるぞ、それでいいのかと言が頭をよぎりはじめ、気がつくと、12年11月生産の後記型、S300、ホワイト(再塗装車もとは紺アリ)、走行26500キロを契約していました。

またさらに続く…。そろそろ仕事します。

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アリストとの出会い①

昨日、スポーツクラブのスタッフに、車を中心としたブログを作ったよ、と言ってしまい、ハードルを上げてしまいました。

本当は、昨日参加した、とだわらびJCのことを書こうと思っていたのですが、方針変換です。

今日は愛車との出会いについて(本題?)を書きます。

平成15年に仕事のため、車を買い換えなければならなくなりました。そのときに廃車にしたレビンcarは、助手席側のドアがまともに開かないくらいでした。そのときにローンを組んで買ったのが今も事務所用車として活躍しているイストcarです。ここで、30歳にして初めて車に興味を持ってしまい、雑誌をよく読むようになりました。その当時、スポーツセダンの最高峰(廃盤の車種を除く)といえば、自分にとってはアリストcarでした。

ながくなりました。次回に続く…。

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