クルマ

アリストS用フロントパイプ装着記(低速編)

とうとう、フロントパイプを装着しました。なお、今日は、高速を運転していません。60キロまでのインプレとなります。多分、近日中に高速を運転しようかと思っていますので、高速道路での運転、総合的な評価は、後日とさせていただきます。

なお、音の評価については、個人的な感覚が多く働くことを、ご容赦ください。あと、愛車は、ノーマルマフラーとの組み合わせです。

まず、第一印象としては、音が少し大きくなったということが挙げられます。アリスト乗りの方で、静寂性が最優先という方は、あまり多くはないと思います。静寂性が最優先という方には、フロントパイプ(私はS用パイプ)の装着はお勧めしません。

ただ、愛車の音については、いやみな雑味は感じられませんでした。エキゾーストー音を表現する際に、クオーンという表記がされることがあるかと思います。この音に、耳障りな雑味はなかったです。ただ、私は、インプレをするために、ノーマルの音を覚えるようにしました。しなければ、大きな音の違いを感じられなかったであろうことも事実です。

ノーマルの音は、踏み込んで、エンジンの回転数が上がる際に、段付感とでもいいましょうか?、そういう感じがありました。装着後は、その音が、フラットになった感じがします。(なお、私は、普段はラフには踏み込みません)。非常に表現が難しい!。

強めにも踏み込んでみましたが、なかなかの音でした。

今後はわかりませんが、60キロ出した時の、エンジンの回転数が、今日は、いつもよりも低かったです。このあたりについては、装着していただいた。ネッツのX氏さんまたは、より詳しい方が、補足(場合によっては否定)していただければ助かるのですが?。ただの車好きの私では、これ以上はわかりません。

フィーリングとしては、踏んだ時のレスポンスがよくなっています。これは、私にはわかりました(8諭吉払って全くわからなかったら、正直きつかったです)。

この製品の価格が、4諭吉さんぐらいでしたら、S乗りのたいていの方には、お勧めできたと思います。8諭吉の効果としては?。万人にはおすすめできません。このような表現をしましたので、残念ながら、撮った写真がUPできなくなりました。ただ、乗りつぶし派の私には(あと6年以上は乗るとして、8諭吉の部品としては)、合格です。

これは、人によって、アリスト乗りの方で、重視されているところが違うからです。見た目重視の方、走り重視の方、いろいろあるかと思います。

あと、今週、S会員ステッカーを追加で申し込みました。この理由は、届くのを待って書こうと思います。

感じたことを、出来るだけ正確に伝わるように考えて書きましたので、間違いあってもご容赦を!。

また来週ー。

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5月30日にフロントパイプ装着です。

このネタは、長くかかりますね。すいません。やっと、アリストS用のフロントパイプの装着の日時が決まりました。5月30日、10時からネッツトヨタ○○にて行います。

愛車は、考えてみれば、9年目になる車ですので、マフラーとパイプを接続するボルトの手配などもしてもらうことになり、この日程となりました。予算としては、7人諭吉さん+8人夏目さんを見ておいてくださいと言われました。

ということで、次に車ネタを書くのは、5月31日(日)です。インプレをしたいと思います。

昨日は、友人のクラウンアスリート3・5(現行型)に乗せてもらいましたので、感想を少し。

フル装備ですので、まず豪華の一言です。内装は、すごいです。また、18インチタイヤにもかかわらず、マンホールのでこぼこなどを、きれいにいなしています。

確か、クラウンは、先代の時にプラットホームを一新し、現行型は、それをリファインして使っているものですので、足回りのセッティングがほぼ完成しているのでしょうね。エンジンも、3・5Lの割に、街乗りでパワーの過剰感がなく、高速のときは勇ましいです。

アリを乗りつぶした後には、この車に乗りたいですので、願わくば、これ以上大きくならないでほしいですね。

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駐車場所に気をつかいます

久し振り?の車ネタです。

以前、アリストの弱点として書いてみたことがありますが、駐車場所に気を遣うという点については、改めて書きますと書いたままでした。今日は、宿題をします。

アリストは、ご存知の方も多いかもしれませんが、平成16年の盗難率ナンバーワンでした。100台あれば、1台が盗まれるという、それはとんでもない状況だったようです(当時の私は、アリストオーナーではありませんでした。)。

この理由としては、特に当時、海外で高く売れる高級車であるにもかかわらず、標準のセキュリティーが弱い(前期型に至っては、イモビもない)ということがあげられます。

私は、自他ともに認めるアリストフリークですが、駐車場との関係も含めて、凝ったパーツをつけづらい(つけられない)というのが、本当のところです。常にパーツを狙われる危険を負うことになってしまいます。今は、以前に比べれば、車両本体の盗難は減っているようですが、パーツの盗難についてはどうなのでしょうか?。アリストは、かっこいい車です。まだまだ登録台数も多いです。無理して乗っている方も多いと思います。ということは..。

この心配がなければ、クラウンアスリートのウインカードアミラーの移植をしたいです。多分、昨日SUPER○○、大宮に止まっていたアリストは、これだったと思います。かっこよかったです。

あと、きれいなままの車に乗りたいと思う、私にとってこわいのが、駐車場でのドアパンチです。極端に汚い・傷だらけの車、ヒンジ式ドアのミニバンの横にはできる限り止めないように気をつけています。あと、繁華街のコインパークにとめるのは、良くないようですね。10円パンチ、酔った人の悪戯、パーツ窃盗の危険が高いようです。

今後は、車ネタの比率を下げようと思います。土曜日のみ車ネタを書くということを考えています。最近試乗したクルマのインプレ等、現時点での持ちネタが10個くらいで、あまりない?ことに最近気が付きました。

では、また明日。めずらしく、深夜に書いてみました。

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アリストS300の燃費(私の場合)②

昨日の続きです。

今日は、埼玉県のJC会員大会が、入間市にある武蔵野音楽大学で開催されました。上尾の自宅から、駐車場となった駿河台大学を往復しました。この記事については、明日に続けたいと思います。今日は、燃費について報告します。

状況 行き=開平橋から16号へ、その後、駿河台大学へ、渋滞全くなし、帰り=入間市の渋滞約5キロ、16号からは渋滞なし。走行距離65キロ、エアコン使用なし、窓を開けて対応、流れに乗った運転で、エンジンの回転数を一定に保つようにしました。

この状況で、マルチの表示では、平均燃費9・6キロでした。

愛車の燃費については、松本旅行の後から、目に見えてよくなっています。多分、前の所有者は、町乗りが大半の方だったようです。このあたりの理屈についてはよくは知らないのですが、多分、エンジンにたまっていたカーボンが、高速運転によって除去された結果だと思います。普段はチョイ乗りばかりの方は、一度高速運転をしてみてもいいかもしれませんよ。愛車は、素人の私でも体感できるくらい、エンジンの調子が変わりました。

今日は、スポーツクラブの友人と、ブログのアクセス数について話しました。あちらは、一日70アクセスがありました。と軽くジャブを打ってきました。私は、..。ノックアウトです。

恥ずかしくて言えませんでした。悔しいです(笑)。仕事のホームページと目立つようにリンクさせれば、アクセス数は増やせそうですが、それをやってしまうと、優等生的な記事ばかり書くことになりそうです。それもつまらないし。

やはり、テニスの○田姉さんにも見ていただいているようですので、もう少し、車以外の話題も増やします。

目指せ1日80アクセス!(3年以内で、若干弱気です)。では、また明日(多分)。

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アリストS300の燃費(私の場合)

今日は、アリストの燃費について書いてみます。もう、車の話に戻ってしまいました(笑)。なお、朝令暮改は私の信条です(臨機応変に対応するという意味です)。

私の場合、購入したのが、昨年の8月末だったため、エアコンを強く効かせながら、渋滞の中を走ったことがありません。あくまで推測ですが、この場合には、リッター5キロの近辺ではないかと思います。

また、開業当初は、かなり資金的にきつかった時期がありましたので、エコ運転が習慣になっています。先の流れを見て、アクセルを調整するのが体に染みついていて、自然にできますので、その分も考慮してください(笑)。あと、私は、ハイオクで給油し続けています。

現在の燃費マルチの表示(8・4キロ)=GW中は、割とすいている道を走る機会が多かったです。新大宮バイパスを使って片道23キロの通勤と、片道4キロのスポーツクラブの往復、テニスのための移動が多く、400キロ走った上での値です。

購入当初マルチの表示(7・2キロ)=8月でしたので、エアコンONで、町中を走ることが多かったです。このとき、試しに2回、満タン法でも燃費を計算してみましたが、平均して、0・2キロの誤差だったと記憶しています。

購入した店の話=年間の平均で、レギュラーで、7キロくらい走るのが平均とのことです。

高速道路を利用しての旅行の際、マルチの表示(12・6キロ)=長野県松本市まで、高速道路を利用して、旅行した際の値です。途中で、何回か道を間違えてしまい、30キロくらい市内での渋滞にはまりました。渋滞前は、13キロを表示していました。この際、法定速度+流れに乗るための若干くらいの速度で走行しました。

燃費に関することと、その関連の話は、長くなりすぎそうですので、明日に続けます。

これからテニスに行きます。

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アリストライフ

今日は、愛車アリストの美点及びアリストライフについて思うところを書いてみます。

①スタイリング。

アリストを初めて見たとき、存在感のあるスタイリングが、単純にかっこいいと思いました。自分的には、C-ONEのエアロをつけたられたら最高です(仕事的にややNGですが)。

②ちょうどいい大きさ。

全長4m80、幅1m80、というサイズは、乗りごこちに安定感(高級感)がありながら、取り回しで、もて余すほどではないところがいいと思います。乗り心地と大きさのバランスがいい。また、FR車ですので、大きさの割に回頭性が良いと思います。

③静寂性。

愛車には(良い誤算だったのですが)、Y社製の静寂性に定評があるタイヤがついていました。整った路面では、ロードノイズがかなり少ないことが、自分好みです。

④無理に割り込まれること、あおられることが少ないこと。

今まで乗った車の中で、一番無理に割り込まれることが少ないです。存在感があるからですね。危険な目に遭いづらいことは精神衛生上も良い点です。

⑤満足感。

少し運転するだけでも、その日の疲れがとれるような気がします。満足度が高いです。

⑥車内が広い。

スポーツセダンとしては、室内が広いですし、頭上にも、ほどほどの余裕があります。同乗者にも、快適なようです。

⑦踏み込むと。

踏み込むと、心地よいエンジン音とともに、速度が上がっていくところがいいですね。これは、エンジンの素姓の良さに比例しているところだと思います。

本人としては、オフミとかが盛んなころに所有してみたかったです。CAの記事などを見ると、皆さんのものすごい情熱が感じられます。たまに、みんカラをのぞいてみると、当時の著名な方々が、いろいろと書かれているのを見て、なるほどと思ったりします。

設計の新しい車と比較することが○○に思えてくるところが、この車の最大の魅力ではないでしょうか。

見ていただいた方、長々とありがとうございました。

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エアコンの故障

今日は、実家の軽自動車のエアコンに不具合が生じたので、これに関係して、車検の際に、メーカーの保証をつけておけばよかったなーと思って書いてみました。

初回と2回目の車検の際に、車種によって違いますが、何万円か払っておくと、メーカーの一般補償や特別保証では担保されない故障に対して、無償での修理がききます。

詳しくは、各メーカーのホームページ等で見てください。

実家の軽自動車は、4年2ヶ月、走行距離23000キロくらいです。初回の車検の際に、何も考えず、保証をつけませんでした。ところが、エアコンが壊れてしまい、2万円弱をかけての修理となってしまいました。初回の車検の際に、保証をつけていればと悔やまれるところです。今回の故障は、つけていれば保証料の範囲内で済みましたので、実質、無償での修理がききました。

エアコンが故障すると、5万とか10万とかかかることもありますので、内心冷や冷やしました。一度買った車を長く乗る主義の人は、保証をつけておいたほうが無難かもしれません。

最近、いつもブログのネタを考えています。物事に対する興味が深くなりましたので、よかったかなと思います。いつまで書き続けられるか。それはわかりません。

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愛車(アリスト)の弱点について

今日は、現時点での愛車の不満・弱点などについて書いてみます。長所は、改めて書きますので。あしからず。

①純正の足回り

高級車としての良い乗り心地を追求したため?。なのでしょうか。フワフワした感じですね。多分、メインマーケットであるアメリカ人や、日本の高齢者好みの乗り味なのでしょうね?。やや速い速度域でのカーブなどでは、ロールも多く、柔らかすぎると思います。私は、飛ばすほうではないのですが、もうちょっとしっかりとした足まわりにいずれは入れ替えます。

②キャリバーの錆び

中古車なので仕方がないのですが、ブレーキキャリバーの錆びは、どうしてもみすぼらしく見えてしまいますよね。けずって、錆び止めを塗るなどの処置を施したいところです。

③ブレーキが弱い

車重との兼ね合いは、やや弱いです。16インチを基準に設計されている車なので、しっかりしたブレーキを標準にできなかったんですよね。これは設計の古さとしか言いようがないですね。ブレーキパッドで補強します。

④革調シートカバーが蒸れそう

シートカバーなので、当然、本革専用のベンチレーション(座席に空気を送る装置)がないので、夏は蒸れそうですね。

⑤音が出る

グローブボックスか、ダッシュボード付近から、ちりちり音が少々でることと、ブレーキを踏んだ時に、フロアシフト付近から、建付けに起因するであろうきしみ音が少し出ます。これは、放置します。

⑥シャー音がする

プレミアムサウンドシステムから、常にシャー音(ノイズ)が発生しています。これも放置します。こだわる方は、サウンドシャキットを付けるんでしょうね。

燃費、駐車場所に気を使うなどについては、改めて書きます。

これらの弱点を補って余りあるのが、塊感のあるスタイリング・3Lストレート6の加速感ですよね。弱点は、ある程度改良できますので。

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ガラスコート

今日は、うまく雨が止んだら洗車をしようかと思います。明日から仕事ですので、いい機会かもしれません。

愛車は、購入した当時にガラスコートをしてあるので、非常に楽チンです。施工していただいた業者さんの好意で、コートをした後に保管場所が空いている間、しばらくただで保管してもらいました(もちろん倉庫の中で)。

ガラスコートをしてすぐに濡らしてしまうと、その後のもちが悪いそうです。コートしてから1週間程雨に濡らさずに済んだおかげで、今でも状態はいいです。きれいに水をはじいています。こうなると、白でよかったと思います。黒や紺の濃色系ですと、ウオータースポットが目立ちそうです。

5諭吉かかってしまいましたが、丁寧に扱えば、3年くらいはいい状態を保てそうですので、青空駐車で、長く乗りたい方、洗車で楽をしたい方、腰痛持ちの方(自分です)には特にお勧めです。

もちろん、いちばんいい方法は、定期的に汚れを落として、いいワックスをかけることですが、その時間を確保すること、続けることがつらいです。

明日から仕事ですので、まず2日がんばって、土日が来るのをを楽しみにしたいと思います。

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愛車アリストの変化

今日は、愛車の進化(大したことない)と今後の進化の予定?について書いてみます。

愛車は、購入当時(中古)、テレビが走行中に見れなかったので、テレビキットを入れました。テレビキットを買わずに安くあげたい方は、クラブアリストの特集コーナーを参考にしていただいて、DIYで配線の変更にトライしてもいいかもしれませんね。

シートが本革ではなく、ファブリックでしたので、革調シートカバーをつけました。値段2諭吉の割によくできています。見た目がちょっと引き締まり、また、車の中で飲食をする際に気をつけなくていいので、大満足です。あと、トヨタ純正のETCをつけました。

そして、先週、S用のセンターパイプを注文しました。これについては、装着したらインプレを書きたいと思っています。マフラーの交換は、音の関係でまったく考えていません。

今後、自分が理想とするカスタムは、以下です。

①クラブバージョンアーシング、ブレーキパッド装着

②TRDの160用スポルティボーを装着する。

③トムスのサスペンションメンバープレースを装着する。

①については、アリストの純正ブレーキは、車重の割にやや弱いです。②については、車高はあまり落ちずに、走行性能のアップを期待します。③については、ボディのやれが強くなったら、補強したいところです。幸い、愛車は、33000キロ走行で、純正サスの状態も悪くないので、2・3年先の話になりそうです。ただ、このころには、タイヤも交換の時期にあたりそうですので、出費がかさみそうです。

とうとう、今日、クラブアリストのS会員ステッカーを張りました。登録は、かなり前に済ませていたのですが、どこに張るのかを悩んでいました。結論としては、定番のベルテックスの位置ではなく、室内に張ってしまいました。現時点で完全ノーマルですので...。

今日は、これから友達のEさんの所に遊びに行きます。もちろんMYアリでです。時間があれは、スポーツクラブにもよります。

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愛車アリストにこれまで出た不具合について

今日は、中古で買った愛車160アリストにこれまであった不具合について報告します。

昨年の8月末に、平成12年式、後期型のアリストを買いました。買った店とは別のネッツ店で一度しっかり見てもらいました。状態としては、年式のわりに良いほうだとのことです。

買った店は、トヨタのディーラーではなかったのがいけなかったのだと思います。確認しなかった私も足りなかったのですが、リアスピーカーのウーハーが破れていました。部品交換で2.5諭吉さんがかかりました。そういえば、今になってみれば、エンジンやブレーキなどの走りにかかわる重要な部品以外は、現状渡しですよと少し強調されていました。ははは。やられた。

買ってから2か月ぐらいしたころから、ブレーキから音がするようになりました。特に車庫入れのときに、バックに入れながらブレーキを踏むと大きな音がしました。

早速、ネッツ店に持ち込み、ブレーキをもう一度組みなおしてもらったら、出なくなりました。最近、かすかに音が出る時があるのですが、これは許容の範囲内です。アリストにはよくある、シムの鳴きではなかったようです。

2月頃に、フロントからガシャっという音が常に出るようになりました。ディラーの整備の人にも乗ってもらい、音の出所を確認したところ、スタビライザーブラケットを固定しているボルトの1本が緩んでいました。しめなおしたところ、完治となりました。

明日は、これまでに手を加えたところについて話をしてみようと思います。

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アリスト160NA用フロントパイプを注文

今日は、明日の仕事の書類を最終チェックし、その後テニスをし、そのままディーラーに寄りました。目的は、フロントパイプを注文するためです。

この部品は、地味なパーツですが、Sチューンでは効果期待大です。装着が終わったら、インプレをしたいと思います。費用対効果がなかった時のために、メーカー名等は非公開でいきます。サスとタイヤは2・3年はもちそうですので、これで出費はひと段落です。

ただ、普段お世話になっているディーラーさんでも初めてのことですので、車検対応の部品かを確かめてから発注するそうです。やや手間取ってしまいますが、法令順守が必要な世の中ですから、仕方がないことですね。インプレは、かなり先になるかもしれません。

明日と明後日は、仕事です。

休みに入ったら、ややなまり気味の体をスポーツクラブで鍛えなおしたいと思います。

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アリストのATフルード交換

今日のテニスは、雨のため中止です。

時間ができたので、桶川市べに花ふるさと館でおそばを食べ、そのまま付き合いのあるネッツさんに行きました。

ちなみに、べに花ふるさと館は、本木雅弘さんに桶川市民栄誉賞の授賞式が行われた場所です。

愛車のATフルードは、8年、33000キロ無交換です。あと10年乗るためには、ここで念のため交換しておきましょうという話になりました。あと、コンピューターのセッティングを変えてもらい、Pに入れたときに、自動的にすべてのドアロックが解除されるようにしてもらいました。これは便利ですね。荷物を降ろす時に、解除し忘れていてもう一度運転席に戻る必要がなくなりました。

交換後は、ATの変速ショックが少し小さくなったような気がします。おおよそ1諭吉ですので、満足度は高いです。一度ATフルードの調子を悪くしてしまうと、完全には元通りにはならない?という話を聞いたことがありますので、やっておいてよかったです。

今回相談して分かったのですが、私がアリスト・イストの点検をお願いしているネッツさんでは、だいたいのカスタマイズに対応していただけるようです。トムス、TRD以外の、〇〇のサスは取り寄せ可能ですか?と聞いてみたところ、大丈夫。ややマニアックな相談もしてみましたが、やりかたのレポート(CLの記事など)を持ってきてくれれば、できる限り対応しますとのことでした。

最後に、予約なしでいったにもかかわらず、快く対応していただき、ネッツ〇〇のIさんありがとうございました。

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アリストとの出会い③(ファイナル)

今日は、車で通勤しました。17号バイパスの三橋三丁目交差点で、ほとんど渋滞がありませんでした。交通がスムーズで快適だった反面、景気の悪さを痛感しました。以下前回の続きです。

最初に目をつけたのは、偶然近所で売られていた、平成15年、15000キロ、S300ウオルナット(滅多にない!)でした。予算的には、ちょっときつかったのですが、まず見に行ってみました。

このとき、ボウリングの帰りに行ったのがまずかったようで、かなりラフな格好から、完全に冷やかし客と間違えられてしまいました。車はあこがれのウオルナットで状態も非常によいものでした。店の対応が良ければ、9割方買っていたでしょう。残念!(古いですね)、縁がなかったです。

次に目をつけていたのが、現在の愛車です。購入の前日にネットでチェックしたところ、前日より18万円安くなっていました。さっそく千葉県の店まで見に行ったところ、状態も良さそうでした。20分程話していると、もう一人購入希望者が現れてしまい、もう引くに引けない状況でした。私が買いますといったところ、私と担当スタッフが契約のため事務所へ向かい、その人たちも同じ方向を歩いて帰っていきました。今でも忘れられない光景でした。

そろそろ仕事します。

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アリストとの出会い②

平成16年の末にS300(NA)が、平成17年にV300(ツインターボ)が生産終了になりました。当時、友人でS300に乗っている人がいて、2回乗せてもらいました。いいなあーと思いつつも、新車ではとても手の出しようがありませんでした。当時の状況ではとても500人近い諭吉さんを用意するということは考えられませんでした。

時が過ぎ、友人からただで譲り受けた、A32型のセフィーロに乗っていました。13年目の車検の時期を迎え、15年目までのってレガシーに乗ろうかなと思っていました。

昨年の8月にふと、アリストで程度の良い中古車はもうじきなくなってくるぞ、それでいいのかと言が頭をよぎりはじめ、気がつくと、12年11月生産の後記型、S300、ホワイト(再塗装車もとは紺アリ)、走行26500キロを契約していました。

またさらに続く…。そろそろ仕事します。

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アリストとの出会い①

昨日、スポーツクラブのスタッフに、車を中心としたブログを作ったよ、と言ってしまい、ハードルを上げてしまいました。

本当は、昨日参加した、とだわらびJCのことを書こうと思っていたのですが、方針変換です。

今日は愛車との出会いについて(本題?)を書きます。

平成15年に仕事のため、車を買い換えなければならなくなりました。そのときに廃車にしたレビンcarは、助手席側のドアがまともに開かないくらいでした。そのときにローンを組んで買ったのが今も事務所用車として活躍しているイストcarです。ここで、30歳にして初めて車に興味を持ってしまい、雑誌をよく読むようになりました。その当時、スポーツセダンの最高峰(廃盤の車種を除く)といえば、自分にとってはアリストcarでした。

ながくなりました。次回に続く…。

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